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Company

AIで、企業の業務を実際に減らす。

Ridexは業務を整理し、AIとシステムを使って、現場で本当に使える仕組みをつくります。企画・設計から開発、導入後の改善まで一貫して支援します。

Origin / Philosophy

Ridexという名前に、仕事の姿勢を込めています。

Ridexは、RapidとExecuteから生まれた名前です。課題の本質を素早く捉え、提案だけで終わらせず、現場で動く仕組みとして届ける。その姿勢を社名に込めています。

Rapid素早く捉える
課題の本質を捉え、小さく動いて確かめます。
Execute最後まで形にする
提案だけで終わらず、現場で使える仕組みとして実装し、運用までつなげます。

Name origin

Rapid × Execute

RAPID
EXECUTE

RID+EX

Ridex

Representative

一人+AIで、会社やプロダクトをどこまで作れるか。

自分自身がAIを使って会社とプロダクトをつくる実践者です。そこで検証したことを、そのまま顧客の業務設計とシステム開発に持ち込んでいます。

AIで業務を減らす仕組みは、資料の上では簡単に見えても、実際に現場で使われる形にするのは別の話です。どこまでをAIに任せ、どこを人が判断し、どういう手順に組み込めば定着するのか。その線引きは、自分で手を動かして運用してみないと分かりません。

Ridexでは自社プロダクト「AI導入価値診断」を企画から開発・運用まで自分で手がけています。日々の検証で分かったことを、支援先の業務設計と開発に還元する。それが、提案だけで終わらせないための土台になっています。

  • AIを使わない選択肢も持つ

    すべての業務にAIが向いているわけではありません。手順を変えるだけで済むなら、そう提案します。

  • 動くものまでつくる

    設計の妥当性は、実際に動かして現場が使ってはじめて確かめられます。実装まで自分の責任範囲として扱います。

  • 分かる言葉で説明する

    専門用語に逃げず、経営者・非エンジニアにも一度で伝わる言葉で、判断に必要な材料を出します。

Projects

これまで携わったプロジェクト

2021年からシステム開発の現場に携わり、要件を固める工程から、開発、運用が始まったあとの改善までを担当してきました。代表的なものを挙げます。

  • AI活用

    設計者向けサービスに生成AIを組み込む機能を、開発リーダーとして設計から開発まで担当。

  • 運用・改善

    複数のプロジェクトを横断し、システムが安定して動き続ける仕組みづくりと開発を担当。

  • 要件定義・業務設計

    基幹システムの刷新で、顧客と直接やり取りしながら業務の流れと仕様に落とし込む工程を担当。

  • 大規模サービス開発

    大規模Webサービスで、機能開発と、品質を保つためのテスト自動化を担当。

  • 業務システム開発

    ポイントサービスの基盤機能を、要件定義から開発・テスト・顧客との調整まで主導。

主な技術

LLM / AIエージェント / RAG / TypeScript / Next.js / Python / Go / Java / AWS / Azure / GCP / Docker / Kubernetes / Terraform

いずれも代表者個人が携わったプロジェクトであり、株式会社Ridexとしての導入実績とは異なります。顧客名および具体的なサービス名は記載していません。

Overview

会社概要

会社名
株式会社Ridex(ライデックス)
代表者
代表取締役 井出 環
設立
2025年
資本金
100万円
所在地
〒150-0044 東京都渋谷区円山町5番3号 MIEUX渋谷ビル8階
事業内容
AI導入・業務自動化支援 / AI・業務システム開発 / システム・SaaS連携 / 導入後の運用改善

Get started

どこから減らせるか、
一緒に見つけます。

AI化する業務が決まっていない段階から相談できます。業務の棚卸しから対応します。まずは30分オンラインでお話を伺います。 初回のご提案までは無料です。